お腹の風邪で一番辛いのは下痢


お腹の風邪の症状は聞くだけでも辛いことが分かるものばかりです。
軽ければまだ良いかもしれませんが症状が酷くなると
辛くて苦しくなるのでお腹の風邪にならないように普段から気を付けるようにしましょう。

お腹の風邪の症状の中で最も辛いのは下痢です。
嘔吐なども辛いですが、下痢の場合は何度も繰り返すようになるのでとても辛いです。

普通の下痢と違うのは色や状態です。
お腹の風邪に罹った時に出る下痢は普段の時とは違い色が白だったりクリーム色であることが多いです。
また、水に近いような下痢が出てくるようにもなります。

スポンサードリンク

酷くなると一刻も早く止めたいと思ってしまうものですが、
下痢にはたくさんのウイルスが含まれているので
出来ればそのままにしてどんどん便を排出していくようにしてください。

無理に止めてしまうとウイルスが中に留まったままになってしまうので、
辛いとは思いますが早く治したいのであればそのままにして
早く身体の中からウイルスが無くなるようにしましょう。

嘔吐や下痢、腹痛といった症状があまりにも酷いのであれば
家でずっと寝ているのではなく病院へ行くようにしてみるのもいいです。
点滴を打ってくれるかと思うので症状が酷い時は行ってみるといいかもしれませんよ。



posted by 風邪 at | 胃腸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。